動画づくりを学ぶ記事

スマホでの撮影・編集から、仕事で使う動画まで。
知りたいことから、ひとつずつ学べます。

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Frame+の無料メール講座は、動画の企画・スマホ撮影・編集・生成AIの活用を学ぶための講座です。全100通、1日1通のメールを読み、自分の動画づくりに当てはめながら進めます。登録方法と配信については、無料メール講座の案内ページをご覧ください。

仕事やお店の動画を、基本から考えたい方へ

初めて動画を作る方、会社の広報や採用を担当する方、お店や事業の情報を発信したい方に向けています。カメラや編集の操作だけでなく、誰に何を伝えるかを整理するところから学びます。

受講料は無料です。書籍の購入や有料検定の受験は、講座を受ける条件ではありません。配信はいつでも解除できます。

講座で扱うのは、企画・撮影・編集・活用の基本

企画では、見る相手と伝える内容を整理し、動画の流れや台本を考えます。撮影・編集では、構図、光、音、映像の並べ方や長さの整え方など、見やすく伝えるための基本を学びます。

仕事での使い方や縦型ショート動画、ChatGPTを使ったアイデア出しや台本の見直しも紹介します。アプリやサービスを使う際は、その時点の利用条件や料金をご確認ください。

最初の練習は、身近な物の紹介でもよい

読むだけで終わらせず、カップや文房具などを題材に、小さく試してみましょう。以下は、Frame+の公開記事を使った練習例です。メール講座への登録前から取り組めます。

まず、企画シートに、誰に何を伝えるかと、必要な3つの場面を書きます。いきなり会社を丸ごと説明しようとせず、ひとつの特徴を選びます。

次に、スマホ撮影の基本を読み、全体・特徴のある部分・使う様子を分けて撮ります。短く再生し、明るさや音をその場で確かめます。

撮れたら、編集の8つの手順で並べ、30秒ほどの紹介動画にまとめます。長さは練習の目安です。完成したら、初めて見る人に何が伝わったかを聞いてみましょう。

毎日、全部できなくても読み返せる

メールが毎日届くからといって、毎日1本の動画を完成させる必要はありません。読めるときに読み、試せる内容から自分のペースで進めます。撮影の前や編集で迷ったときに読み返す使い方もできます。

「全部理解してから撮ろう」と待っていると、撮影する頃には季節がひとつ進んでしまいます。まず短く試し、わからなかったところを確かめる進め方でも構いません。

講座の内容を確かめて、登録する

案内ページには、学ぶ分野、メール本文の抜粋、登録の流れ、よくある質問を掲載しています。内容を確認してから、普段確認できるメールアドレスで登録してください。

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案内ページには、学ぶ分野、公開記事を使った練習例、メール本文の抜粋を掲載しています。自分の学びたい内容に合うかを確認してから登録できます。

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